2012/09/22

Araks AW2012































見ているだけでもいいと思ってしまうランジェリー。
”もうこの色合いや柄は手に入らない”と思うとそっとしまって、眺めていたくなってしまうものも意を決して着るようにしています。例えばBeautiful Bottomsの繊細なシルクローブも、最初は爪でひっかいたら嫌だななんて思って慎重になっていても、何にでも合わせて着るようにしました。旅行にも持って行ってプールサイドでも羽織ったり。沢山着た方が楽しいです。繊細な物も気軽に。今回のAraksも他にはない色合わせや素材なので本当に見ているだけでも最高ですが、秋のファッションの気分に合わせて沢山身に着けて楽しみたいランジェリーです。SHOP Araks